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ミッドライフクライシス
カテゴリ: 日常
で、本日2発目。

今朝の日経朝刊に出てたけど、「ミッドライフクライシス(日本語で言うと「中年の危機」)」。

人生半分を過ぎた35歳~40歳前後から、気力、体力の衰えを感じ、自分の人生が無意味に思え、深く落ち込んだり、「若さ」を失う焦燥感から無謀なことをしたりという症状が現れる、とされる。誰でもかかる可能性はあり、その時期も程度も症状も人それぞれだという。

家も買った、会社での自分の就ける役職・待遇も見えてきた、出産も一段落終えて家族構成も固まってきた、友人も固定化してきた、身体も思うように動かない、、、、 自分の目に見えるものがいっせいに色を失っていく。


思い返すと、35歳のころの僕はまさにそうだったのかもしれない。


当時、仕事は順調すぎるほど順調だった。役職も給料も待遇も文句ない状態だったのに、どこかで居心地の悪さをいつも感じていた。「これは本当の自分が置かれるべき状況ではない」「こんなのいつまでも続くはずない」いつも思ってた。

「本当に自分に価値があるなら、力があるのなら、運があるのなら、天命があるのならゼロスタートでもやっていけるはず」そんな無茶な思い込みさえしていた。

で、結局、夏の終わりに電撃辞表を出し、いまの会社に移ってきた。いま思うと、無謀という他ない。まだ創業間もないベンチャー企業。売上もないし、最初のうちは給与ももらってなかった。どこに行くか、自分がなにをすべきか、何ができるのかもわからない状態だった。

あれから4年。

気づいたら自転車操業ながらも、お客さんもつき、売上もそこそこ立ち、何とかみんなでふんばれるところまできた。給料も前職には届かないが、そこそこまで戻ってきた。今年40歳を目前に3人目の子供も生まれて、不惑の年に向けて再度、一歩踏み出す年になる。


ミッドライフクライシスという危機を脱するにはただひとつ。

自分で動くことだ。

この危機を乗り切るために、どんな泳ぎ方でもいいから。


生き残るために。

自分の大切なひとたちを守るために。

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編集 / 2010.03.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
シラウオ
カテゴリ: 日常
朝5時起床。きづいたらもう3月最終週。桜もちらほら咲き始めました。

で、先週はこんなのを食しました。



なんとも言えない食感です。いつか外国人観光客にチャレンジさせたいと思ってます。エキゾチックジャパン。


春ですね~

編集 / 2010.03.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
根性
カテゴリ: 日常
朝5時起床。

親ばか話です。

昨日は長男(6歳)の水泳教室の昇級試験。クロールと背泳ぎを10m泳ぐというもの。今まで2度落ちてる。

試験当日、事前に各人2回づつ練習の機会があるのだが、クロールはぎりぎり7m程度、背泳ぎは5mもできていなかったので今回も昇級は無理だろうと思ってた。


が。


やつはやってくれました。本番できっちり両方とも10mを泳ぎきり、20人中2名の合格者の中に入るという快挙。

背泳ぎなんて完全に顔が最初から最後まで水の中にはいっていてめちゃくちゃ苦しいはずなのに泳ぎきってた。


何故やつがここまでできたかというと、、、、、「ニンジン」ぶら下げました。


試験受かったら、3D映画を観に連れて行くと行ったら、信じられない根性を見せてくれました。


息子いわく、「泳いでいる間、頭の中で(GReeeenの)「キセキ」(※熱血野球ドラマ「Rookies(ルーキーズ)」の主題歌)が流れていた。途中水を飲んでヤバイと思ったけど、ぐっと我慢した」だと。自分でも結果出したことが余程うれしかったらしく、寝る直前まで饒舌で珍しく終始ご機嫌でした。


いやあ、6歳児の根性見せてもらいました。今日は約束果たしに映画連れて行きます。



親バカでした。

編集 / 2010.03.28 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
納得
カテゴリ: 仕事
いまさっき、ある米国人起業家のブログみてたらなんとも納得できる一文が。

We started by asking three fundamental questions

# 1. What is the role of XXXX(our service) in a democracy
# 2. How best would you fulfill that role using all the tools available today
# 3. How do you do that in a sustainable way


すべては「ミッション(使命)」「(社会における)役割」から始まり、それを実行するために使えるテクノロジーは何か、どうすれば事業が継続可能かを詰めていく。

日々、事業開発・経営を担っていくとどうしても、市場規模・成長可能性など事業環境、自社の資産や制約から考えてしまうが、もっとシンプルに行かなきゃダメだな、と。


当たり前のことではありますが、とっても納得できました。

編集 / 2010.03.24 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
サクラダイ
カテゴリ: 日常
ああ、そういえば週末久々に伊豆に行ってきて、初めて下田海中水族館に行ってみたんだけど、そこで得たプチ情報。

サクラダイというあやかり鯛の一種がいるのだが、この説明文がスゴかった。

「サクラダイはオス1匹に複数のメスが群がるハーレムで行動する。オスが死ぬと、残ったメスの中で一番からだが大きいものがオスに自然に性転換して、再びハーレムを形成する」


すげ、サクラダイ。この説明文、シレッと誰の目にもふれないような小さいフォントで水槽に貼ってありましたがもっとアピールしたほうがいいっすよ!

サクラダイ
編集 / 2010.03.23 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
日経新聞電子版スタート
カテゴリ: 仕事
朝4時起床。週末は久々にリフレッシュ。

で、今日からとうとう日経新聞電子版がスタート!

動画も多用されていて、国内全国紙で初の有料モデルだ。WSJと同じく無料記事+有料記事の混合モデル。うまくいくかな。

NIKKEI NETやNIKKEI NET PLUSもすべて統合された。機能もさることながら今回注目しているのは商流の変化だ。

紙媒体(新聞)を購読している人はプラス1000円/月で電子版も契約できる。その際にクレジットカード番号をいれるのだがよく読むと、「次月以降は紙媒体の分(約4000円)もクレジットカードで引き落としになります」と書いてある。いままで販売店が回収していたものをすべて日経がダイレクトに引き落としていく。これは日本の新聞者と販売店の関係からすると大きなチャレンジだと思う。

メディアとして残すべきもの。それは一次情報収集/取材力、編集能力、顧客への直接的な課金システムだと個人的には感じている。今後、出口としての形態はどんどん変化していくと思うがそのときに間違いなく課金システムが鍵になる。特に日本の新聞社は米国と違って、広告費と購読費の割合が1:2であり、ユーザからの課金をいかにキープ/向上させるかが収益に大きく影響する(※米国は2:1と逆の比率)。

ネット動画広告はまだ大きな潮流までは至ってないが、日経がどう取り組んでいくか、様々な業界が注目していると思います。こちらも楽しみなポイントです。


今週末は桜も満開になりそう。気持ちも新たにがんばってまいりましょう!


編集 / 2010.03.23 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ちょっとしたことなんだけど
カテゴリ: 日常
夜1:30起床。なんだか突然目が覚めた。

で、昨日いった居酒屋さん。ものすごく混んでた。しかも若い女性が多い。

店はモツ鍋もあり、刺身もあり、焼き鳥もある普通のこじゃれた感じ。店員さんが若い男性でとにかく感じがいい。別にいわゆるイケメンではないけど。

ただ、他の店、特にチェーン店と決定的に違う点が2つ。

盛り方と味付けの工夫だ。

天然ブリの刺身を頼んだのだが、通常豪快に見せるために大きめのお皿に盛ってくる店が多いと思うのだが、この店では手のひらサイズの小さい皿にてんこ盛りになってた。まさにギュッーと詰まった感じ。でも汚くなくて小奇麗に盛ってある。

で、味付けには紅葉おろしがついてるだが、大根おろしではなく、大根の超千切りで添えてあった。千切りのため刺身でクルっと巻いて食べやすいし、食感もいい。でほんのり柚子も仕込んであった。


ほんとにちょっとしたことなんだけど、これこそプロだよな、と思いました。




ってわけで眠気がくるまでちょい仕事します。。。。

編集 / 2010.03.18 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
利益は目的ではなく、手段である
カテゴリ: 仕事
朝5時起床。やっぱりまだ冷えるな。

で、おととい読み終えた本。タイトルからあまり最初は乗り気ではなかったけど、読み終わってみると結構ページの端っこが折ってあって、何気にいろいろ考えるきっかけがあった。



著者はジョンソンアンドジョンソンなど外資系数社で社長を経験された方らしく、大企業での経営の勘所がいろいろ書いてある。もちろん起業まもないスタートアップ企業でも参考になる部分は多い。

中でも、自分の中で一番ハラオチしたのこはこれ。

「我が社が十分に利益を上げていないとすれば、それは十分に顧客満足を果たしていないせいだと思え」

松下幸之助の言葉である。著者はこうも言い換えている。

「利益とは、顧客満足の総和である」


お客様が喜んでお金を支払っていただく、満足いただく、それが利益となり、さらにお客様に喜んでいただける商品、サービスを作り続けていく。続けていくことで信頼関係が太く、長く、強固なものになっていく。

どんな業界であれ、すべてはこのたったひとつの原理なのだと思う。


著者が言うように、会社はあくまでも目的地に向かうための「車」であり、利益は車を走らせるための「ガソリン」なのだ。

改めて肝に銘じて、日々の仕事に取り組んでいきたい。


編集 / 2010.03.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
カテゴリ: 日常
朝6時起床。朝から掃除して気持ちいい。

で、先週水曜日に奥さんと娘が退院した。母子ともに健康で何より。

赤ん坊の顔をずっと見ていると、たしかに赤子のようでもあり、老人のようでもあり。穏やかな寝顔と小さな手を見ていると、まるで仏陀のようだ。

よく、欧米人の赤ん坊は西洋画にも描かれているように、神様の子供、天使様のようなかわいらしさを持つ。我々、東洋人の赤ん坊は天使ではなく、ホトケだ。

輪廻転生の考えからも、一神教的な神の子供ではなく、連綿と続く流れの中に人間のあり方として存在するホトケ。


実家に預けていた長男、次男が今日から帰ってくるので、本格的な5人家族生活スタートです。

にぎやかに、楽しく暮らして行けるよう、気持ちを大きくもっていこうと思います。



良い週末を!


編集 / 2010.03.14 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
なんか納得できない
カテゴリ: 日常
朝6時起床。

昨日無事、妻、娘ともに無事退院。今週は長男、次男が祖父母の家に預けているのでまずは3人での生活で慣らし運転。来週からは5人家族での生活だ。うーん、想像つかん。



で、奥さんと話しててひょんなことからこんな話に。

「わたしは別にあなたを(夫として)顔で選んだわけじゃないから」




なんか納得できない、、、、、、


ま、いっか。
















編集 / 2010.03.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
女児
カテゴリ: 日常
先ほど無事女児出産。

宝物がまた増えました。



編集 / 2010.03.06 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
世界を変えるデザイン
カテゴリ: 仕事
朝7時起床。昨日は夜中に何度か起きたせいか疲れがとれない。

で、横になりながら読み終わった本。



世界の全人口65億人のうち、90%の人々が先進国では当たり前といわれるサービスを受けられないでいる。なのにデザインに関わる90%の人がこの10%の恵まれた人たちのためのデザインに徹している。

最近、BOP(Bottom of Pyramid)という貧困層をマーケットとした社会起業本、ビジネス本が多いがこの本は一線画している。

貧困層に対して必要なのは施しではなく、機会だと言う。必要物資を援助するのではなく、常に彼らの未来を見据えている。彼らに依存ではなく、尊厳を与える。デザインを通じて苦役を楽しみに変える。先進国の人間が考える現場ニーズは必ずしも適切でないことを知る。

例えば、非常に安価なソーラー発電システムを用意しても、通常ほとんどの貧困層では最も重い食事を夜間にとる。何を料理しているかを隣家から見えないように家の中で料理するのを好み、また調理の火は暖をとるのにも明かりとしても、また蚊を撃退するためにも使われる。蓄電機能を持たない、屋外用のソーラーシステムを必要としているケースはきわめて少ない。

著者が語っているように、「(貧困層にとって)収入を生み出し」「自立を促し」「継続可能」なデザイン、機能がいま求められている。


写真が非常に多く、普段の仕事偏重の脳ミソに心地よく刺激をくれる一冊でした。

編集 / 2010.03.05 / コメント: 0 / トラックバック: 1 / PageTop↑
Twitterに乗れない自分
カテゴリ: 日常
今さらながらTwitter。

一応ログインして毎日ながめているのだがなかなか自分からつぶやこう、というところまで気持ちが入っていかない。ブログよりもリアルタイムで自分にとって興味のある人たちのつぶやきがタイムラインとして次々と更新されていく様は、既存メディアと明らかに違うパラダイムを感じさせてくれてけっこう心地良い。で、昨日電車の中で読んだSPA!のなかで演出家の鴻上尚史氏が面白いこと書いてた。

「フォロワーを増やそうとするために、なんだか短い名言を吐こうとしている自分がいるぞ。これはまさに、ミニ相田みつを化現象ではないのかな」

「(Twitterは)自分の発言、つまりは自分の存在の数値化を行う」

「自分の存在価値をクールに数値で突きつけられることによって、「今ある自分」と「ありたい自分」のギャップを突きつけられる」

「インターネットは、テレビよりもはるかに細かく、自分の限界を教えてくれるメディアです」


ブログ、SNS、Twitterなどによってある意味「誰でもメディア」を手軽に実現することができるようになった。たとえその主張、意見を目にする人が数人であったとしても、従来の対面、電話、手紙よりもはるかに簡便に、スピーディーに、広範囲に知らせることができるのはたった10数年前には考えられなかった素晴らしい技術の革新だ。誰かが自分を見てくれている、誰かに何かを伝えたい、そんな実感を得られることは人生にプラスの影響、手段を与えてくれるとは思う。

でも、社会とは人生とは不合理なもの。やわらかい自分が現実の壁にぶつかることで弱い部分が削られ、残るべきものが硬くなっていく。もちろん、インターネット、各種ツール、サービスによって他者に対して自分の意見、考えをぶつける機会は増えたかもしれない、でも実際にそこでぶつかる壁は存在するのだろうか。ネットで価値のない情報は、ほとんどがスルー(無視)される。ある意味、対面で反対意見を言われるよりも無視されるほうが精神的にはキツイのだが(小学校時代のイジメと同じですね)、無視されている現実から目を背け、小さな自意識の世界で生きてしまう選択肢を容易に選んでしまう。だって、単に「つぶやいてるだけ」「ブログに日記として書き溜めてるだけ」ですから。現実に存在する壁の堅さ、高さ、冷たさを知ることなく、生きていく。

他者に届けようと、吐き出し続け、無視され続け、反応されたことを受け止め続ける、のは結構キツイ。Twitterでほぼリアルタイムにつぶやき続けることはそのスピードを自ら早めることに他ならないので、目の前で秒単位で更新されていくタイムラインという大きな川の流れの中に飛び込んでいくことができないでいる。

すべての技術革新が時間を早めることに貢献している。レシーバーとしての感受性は何も変わらないのに。猛スピードでインプットして、猛スピードでアウトプットを出していく。当然、インプットからアウトプットの間で蓄積されていくもの、生産されているものも増えるけど、磨耗していくスピードも加速しているように感じている。

情報やコミュニケーション量がいくら増えても、結局はそれを咀嚼して昇華していく感受性と想像力が磨かれない限り、なりたい自分にとって何の意味もなさない。

こういうときに、いつも寺山修司の遺稿「懐かしのわが家」を思い出す。

「僕は世界の涯(すべ)てが自分自身の夢のなかにしかないことを知っていたのだ」



結局、ぼくは自分の人生のスピードをできる限り自分で決めたいのだな。
編集 / 2010.03.04 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
やるなぁ、沢尻
カテゴリ: 日常
朝6時起床。昨日は何故か途中一度も目覚めず熟睡。

で、今朝こんなニュースが。

★沢尻エリカ スペインで個人事務所設立、芸能界復帰


スゲ。日本の芸能人でこんな行動できる人、そうそういないと思う。大手芸能プロダクションとメディアの関係、移り気なユーザーに翻弄されて、消費されて、あっという間に磨耗していく日本の芸能界のなかから一歩飛び出して、自分でいけるとこまで行ってみるの行動は素晴らしいと思う。ま、ダンナさんの影響も深くあるんだろうけど。

スペインのマドリッドに事務所設立とのこと。家賃20万円ってそんなにバカ高くはないから、現地でも普通のアパートみたいな感じなんだろうな。

失敗するかもしれないけど、自分で自分の人生をデザインしてみる、の人はすべからく応援したくなってしまいます。



今日も1日を大切にやれることをしっかりやっていきましょう!
編集 / 2010.03.04 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
グーグル恐ろしい
カテゴリ: 仕事
朝4時起床。今日はやや冷えるね。

で、今朝の日経産業新聞にグーグル上級副社長ヘルツル氏のインタビューがでていた。クラウドに関する記事だったのだが、その中におそろしいことが。

「高度なウェブ標準が普及すれば、ウェブサイトがあたかもアプリのように動くようになる。(中略)ウェブそのものがアプリを集めたアップストアのような役割も果たすようになる」

-その間パソコンはどう進化する?

「常にブラウザーが立ち上がっている状態になっているのではないか。将来のパソコンではブラウザーは起動画面そのものになり、意識的に開くものではなくなるのかもしれない」


・・・先日、グーグルの売上方程式を書いたが、最終的にはユーザーPCの起動時間すらコントロールして、常にプッシュ型で広告を出せるディスプレイにまで推し進めるのか!と驚いた。広告売上を最大化させるために、全世界のユーザーPCが常に起動していて常時広告が流れる世の中がくるのか、と穿った見方をしてしまいました。

売上方程式、まじめに頭を絞りつくさないと、です、、、
編集 / 2010.03.03 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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そのうち書きますね

Author:そのうち書きますね



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